鎖骨と肋骨をやられました その12久々の診察

先生の診察は12月10日以来、2か月半ぶりでした。
10:30の予約なのに、診てもらったのは11:30過ぎ。相変わらずの
混み具合です。前回、画像の提供を依頼され先生にお話ししましたが、
頂くことができず。保険屋さんにキレまくったので、今回は保険屋さんにも
来ていただきました。狙いは、被害者側の立場に少しでも立っていただきたい!
休みの日にまで病院に行って散々待たされて、休みの半日がつぶれることを
知ってもらいたい。(たぶんご存知な上での対応だとは思いますが・・・。しかも
加害者側からは保険料を払って貰ってるなんてこともぬかしやがる・・・)
で、先生が今回もだめぇとか言うのなら直接話してもらおうと、来ていただいた
わけです。
私の主治医は女医さん。女性だから感情が激しいとか、ヒステリックになるとか
は言いませんが、入院当初から、冷たーーい時とか、やたらとやさしい時とか
その日によって、ご機嫌具合が違うのです。今回はとてもご機嫌がよろしく
診断書に画像共に『はい!わかりました!画像は20、30分で渡せるけど
どうします?』だって・・・。前回とえらい違いでした。保険屋さんに来てもらった
意味は、半分なくなりました・・・。
で、肝心な診察内容ですが、骨のくっつき具合は、まあまあだそうです。
あと、ようやく左指の痺れの話が出来ました。何番目かのボルトが神経の近くに
あるようで、少し影響があるかもとのこと。ただそこまで問題になるようなこと
ではないそうです。
気になる抜釘手術は、やはり夏以降になりそうとのこと。
骨のくっつきや、出来具合に関しては決して早い方ではないとのこと。牛乳
飲めば、骨のくっつき早くなるのかしら・・・。
その他、確認したのは、左肩を下にして寝ても問題ないこと、先生からの
確認では、両手をまっすぐ上にあげて左耳に腕が付くかどうか。
次の診察もそんなに頻繁に来なくてもよいこと、などなど。
まあ気長に行くしかないですねぇ。普段の生活はできているので、良しと
しておきます。
まとめ
1経過は比較的順調
2骨のつきかたはm早くないほう
3左の指先のしびれは、やはり神経に触っている可能性があること
4抜釘手術は夏以降
5次の診察は5月24日(水)

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